この記事に関するコメント
ラッキィさん、今晩和!
今回も凄くハートウォームな体験を綴ってくれてましたね。
読んでて、ガキの頃を思い出して胸がイイ感じに熱くなりました。
…ふと思ったのは…
ラッキィさんは本当にいい意味で子供の心を忘れない人なんですね。
自分も仕事上絶対無くしちゃいけない気持ちと理解してますが、ついつい大人の惰性が出てきて失ってるかもしれません。
いつまでも子供の着眼点と感動性を持って、色んな人たちのハートに火を点けて欲しいです。
では、また遊びに来ます!
しょーもない事を書いてごめんなさい!(汗)
イチロウ。 | 2005/08/28 4:29 AM
いやいや、おはずかしい。
ほんと、いつもありがとうございます。
このイベント結構、親が熱くなってます。
そんな中、ひとりで来ている田口くんが頼もしいです。
でも、一人で来るのにはそれなりの
事情があるのかもしれないし。
うちらラジオのクルーは4人ですが、田口くん
ずっと一緒にいましたね。
何だか、少しでも役に立ってうれしいです。
田口くん、将来は宇宙飛行士になりたいそうです。
ラッキィ | 2005/08/28 8:26 AM
ほんと、夏休みもう終わりですよね。自分はカンコンキンだけが夏の思い出です。しかし、上野に子供達が集うようなところがあるとはラッキィさんのブログはためになりますね。ラッキィさんはかなり子供うけいいのでは?と勝手に思ってます。お疲れさまでした。
厚木のルパン7世 | 2005/08/29 12:08 AM
僕よりも「科学」が子供受けいいです。
しかも、女の子が多いのも頼もしいですね。
工作といえば、男ばかりかと思っていましたが。
セロハンテープが貼れない子が、いっぱいいました。
時代とともに、得手不得手が変わってきますね。
ラッキィ | 2005/08/29 9:43 AM
ラッキィさんのブログは本当に心が和みますね。
子どもごごろを忘れないラッキィさんは、保育士を目指している私にとってすごく良い刺激になっています。
時代とともに得手不得手が変わってきているのは、すごく感じますね。
現代の子どもたちはテレビやゲームやおもちゃに夢中になって、自分で何かを作って遊ぶということがなくなってきています。
それと同時に子どもを放っておく親や虐待をする親が年々増え続けています。
この問題は解決策が難しく、私の中で1つの課題になっています。
虐待で命を落とす子がいなくなることを願って…。
育児ストレスで悩んでいる親にラッキィさんのような方の姿を見て欲しいですね。元気がでます。
時 | 2005/08/29 2:28 PM
ラッキィさん、わざわざ上野まで足を運んでいただきましてありがとうございました。
小学生の好奇心はまさに科学する心そのものでした。あの会場の様子を見る限り、本当に理科離れしてるの?と思えますが、一方で中学生たちの参加が思いのほか少ないのが気になりました。何か手を打たないといけないような気がします。
東京高専のウィンドカーレース、ラッキィさんに盛り上げて頂いて、一段と人が集まりました。さすがですね。とても勉強になりました。余程楽しかったのか、土曜に来てた子が日曜にも来ていました。
各高専の学生たちは夏休みを返上して今回のイベントのために準備を重ねてきました。子供たちの笑顔を見たとき、自分たちの努力が報われたと思ったに違いありません。ラッキィさんにはそのうえ花を添えて頂きました。
片付けが終わったとき、学生が「先生、一本締めしませんか」と言ってきました。こういうの嬉しいですね。学生たちにも素晴らしい体験になったのだなと実感しました。
関東5高専を代表して御礼申し上げます。
ラッキィさん本当にありがとうございました。
傘ラジオの小池 | 2005/08/29 7:24 PM
時さん。子供の興味と親の問題は
社会問題で、僕たちCMを作っている
人間もおおいに教育に責任がありますね。
いちばんいいのが、「ほったらかし」
なんでしょうが、そうも言ってられない
のかな。
小池先生!本当にお世話になりました。
学生さんたちが、子供たちのために
工夫をしているのが、いたい程わかりましたよ。
マジックテープを使って傘に電線を張り巡らせる
のは考えましたね!
あとは、我々がそのラジオの中身を頑張らなければ。
ラッキィ | 2005/08/29 11:22 PM
ほったらかしにも良いのと悪いのがあるんですよね。今の時代。
最近はほったらかしの虐待もあるんです。悲しいことに。
生まれたての赤ちゃんのオシメも変えなければ、ご飯もあげずにほったらかし。気づいたら息をしていなかったということが本当にあるんです!!たくさん。耳を疑うような悲しい事件がありすぎるんです…。
その原因は親の育児ストレスや、弱く抵抗のできない子どもに向けられたり、まだ自分自身が若く、子どもな親が多いからだそです。子育ての仕方が分からない親がたくさんいて、結果死に至らせてしまうという…。
私が目指している保育士はそういった親へのケアも心がけるようにするんです。一日に何百人虐待によって命を落としている子がいるかわからないという時代です。
どうしたらなくなるんでしょうね。本当、毎日毎日考えてしまいます…。
時 | 2005/08/30 2:06 AM
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