この記事に関するコメント
田原総一郎さんがBSの番組で語っていましたけど、
今のテレビがああなった理由は、
局員の給料が上がりすぎた為だそうです。
みんな辞めたくないもんだから、
冒険をせずに無難な番組しか作らなくなったと言ってましたね。
トワイライト・ルー | 2008/06/06 5:27 PM
くやしいから、いい人生を送ろう!
それだけですよ。
ラッキィ | 2008/06/06 5:39 PM
ラッキィさんお元気ですか。
昨日、永さんの講演を船橋で聞いて来ました。
開演前30分前から舞台に立ってしゃべっていました。
元気印ですね!
畳おやじ | 2008/06/06 10:28 PM
「赤めだか」めちゃくちゃ読んでみたいです!
いい本読んで涙するってすごくすっきりしそうですね。
パン 通信教育・通信講座 | 2008/06/06 11:27 PM
感激です!ここで「赤めだか」の話が出るとは思いませんでした!今年読んだ本の中で、今のところベストワンです。
談志師匠に芸人魂をたたき込まれていく過程が、もうすごいとしか言いようがない。破天荒のようで、その実とてもまっとうなことを伝えているんですよね。
談春さんとはちょうど同い年なんですが、自分より遥かに大人な人だと思いました。
ラスト近く、真打トライアルの「包丁」を見た師匠の一言に泣けました。
しゃちょー | 2008/06/07 6:45 AM
やっていることが凄いです。
芸の道ってこういうことなんですね。
ラッキィ | 2008/06/07 7:15 AM
赤めだかって聞いたことなかったんだけど、
そんなにいいならちょっと今日ブックオフで探してこようかな?
「赤めだか」は立川談春さんが書いた本です。
赤めだかを読む前にちょっと立川談志師匠の
落語をTUTAYAで借りて聞いてから読むと
更に緊張してページをめくれます。
こういう青春もある、こんな生き方もあるんだ
という本です。
ラッキィ | 2008/06/07 2:07 PM
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